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開発への想い

未来をあきらめない

水や空気、そして大地の汚染により生まれた人や自然の好ましくない変化。
その事実を知った時、多くの人は声高に改善を叫びます。

しかし、そのほとんどは解決策を持たないアジテーション…。
合成洗剤の問題点を把握しながらも、それを利用するしか術がない…とあきらめる。
化石燃料の枯渇、燃焼による温暖化ガスの排出を懸念しながらも、
使わなければ生活や産業が成り立たない…とあきらめる。

この「あきらめ」を繰り返していれば、人は、
そして地球は間違いなく滅びの道へと向かうでしょう。
必要なのは叫びよりも解決策であり、代替技術の開発、そしてそのスピードです。
私達の代表者であり開発者の深井利春は、決してあきらめませんでした。

その結果、洗剤と同等以上に汚れを落とし、油と混ざる水「創生水」を開発。
結果、洗剤類を必要としない快適で健康的な暮らしやビジネスが生まれました。

その創生水の特徴である多量の溶存酸素、および活性水素を極限まで高めて
エネルギー転換機能水として利用することで、これまで世界中で期待され
開発されながらも、納得できる結果を生み出せずにいた
エマルジョン燃料による燃焼を、より完全に、よりクリーンに実現。

それは界面活性剤等の化学物質を使用せず、驚くほど安価で、
どこにでも設置可能な超小型生成器による
「ケミカルフリーエネルギー」へと昇華しました。
あきらめず、解決に向けて努力すれば未来はあるという証です。

開発者の想いは、人の快適さや産業の発展・経済性の追求に
あるのではなく、常に私たちが恐し続けている環境に
向けられています。ケミカルフリーエネルギーが各所で
使用されることで、環境改善への取り組みの輪が
大きく広がることを祈っております。

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